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ソニンさんの情報を掲載しているサイトです。

バイオグラフィー/2006年


ドラマ「恋は実家じゃ生まれない」

恋は実家じゃ生まれない

2006年02月23日より、動画ポータル「NETCINEMA.TV」で配信されたドラマ「恋は実家じゃ生まれない」に出演し、主人公の彩子を演じた。2006年2月23日~2006年4月5日に渡って15分ずつ配信され、ファイルはWindows Media Playerのみで対応、視聴は無料だった。

2006年05月26日に一枚のDVDで発売された。


DVD「digi+KISHIN ソニン」発売

2006年03月01日に、篠山紀信による「digi+KISHIN」というシリーズの、第21弾となるグラビアDVDに出演した。ソニンが池袋、渋谷、台場を走り続ける内容で、5日間のロケで20キロを走った。当時の取材に対して「どんどん積み重なる筋肉痛に耐えながらずっと走るのがつらかった」と話していた。
このDVDにはソニンの未発表曲が二曲収録されている。内容は有料でネット配信もされているが、何故かR18となっている。


ドラマ「天国の樹」

天国の樹1 天国の樹2 天国の樹3
天国の樹4 天国の樹5 天国の樹6

「天国の樹」は、日本ではBSフジにて2006年04月06日~、フジテレビでは2006年05月04日から放送され、韓国では2006年02月08日から放送された韓国ドラマ。ソニンは主人公の友人の佐々木美香として出演し、韓国語は喋れない設定の役だった。韓流ブームの時期でもあり、韓国ドラマながら全てのロケを日本で行い、日本人俳優も多く出演した。

2006年10月06日にDVD-BOXで発売されている。


竹山先生。

2006年04月01日からテレビ東京で放送されたバラエティ番組「竹山先生。」にレギュラー出演した。番組は学校を意識して、1時間目から5時間目までの授業と言う形式で作られ、ソニンは3時間目の「ソニン先生の保健室」部分に出演していた。
テーマは、”ちゃんとした大人になるために、生徒たちのお願いをかなえてくれる、ソニン先生の保健室”だったが、始まってから程なくして、女の子がお願いをして初メイクの手ほどきを受ける場となった。
”今度、銀座にお出かけするから、芸能人の○○さん風にメイクして行きたい!とお願い中。大事な用がある時だけは、ソニン先生が特別にメイクしてあげる!”といった内容で、テレビ東京のwebサイトでは、毎週「ソニン先生の保健室」の模様がアップされていた。


ライブ「風をみる人~Legend of 孫悟空」

2006年08月05日に福岡シンフォニーホールで行われた「風をみる人~Legend of 孫悟空」にゲスト出演した。この公演は殆ど休憩をはさまない状態で、一日に二回公演が行われた。持ち歌は「あすなろ銀河」しか歌わず、「ガンダーラ」や中川晃教とのデュエット、全員で歌うフィナーレ曲などを歌った。ソニンはデュエットした中川晃教について、天才でカリスマ性があると言っておりプライベートでライブにも行っている。


ライブ「ラストサマーファンタジー2006~夏の歌姫~」

ラストサマーファンタジー2006~夏の歌姫~1 ラストサマーファンタジー2006~夏の歌姫~2 ラストサマーファンタジー2006~夏の歌姫~3

2006年08月19日に熊本野外劇場アスペクタで行われた「ラストサマーファンタジー2006~夏の歌姫~」のラストに参加し、自身が作詞した「拝啓、殿様」と、「あすなろ銀河」を披露した。


映画「バックダンサーズ!」

バックダンサーズ!

2006年09月に松竹・東急系で上映された映画「バックダンサーズ!」に大澤巴(ともえ)役で出演。1番年上の子持ちの役を演じた。 映画の上映前の2006年08月25にメイキングやストーリーの紹介DVD「~BACK STAGE PASS~」が発売され、2007年02月02日にDVDが販売された。


韓国デビュー

2006年09月25日、ファーストデジタルシングルアルバム「後愛(フエ)」をリリースし、韓国で正式デビューした。この曲は「カレーライスの女」の韓国語バージョンで、radio editバージョンやinstrumentalバージョンなど、総4タイプで構成されている。 2006年09月12日~14日の間、音楽の録音作業のために渡韓、月末にはM.Netの「M COUNT DOWN」に出演するために再び渡韓した。


トリビュート・アルバム「Avril Lavigne Master's Collection」発売

2006年10月25日に発売された、Avril Lavigneの楽曲をカバーしたトリビュート・アルバム「Avril Lavigne Master's Collection」に参加。 ソニンはAvril Lavigneのファーストアルバム「Let Go」に収録されている「Anything But Ordinary」を歌った。 アルバム全体的に、カバーすることによって、楽曲のAvril Lavigneらしさが失われてしまったため、Avril Lavigneのファンの評判は良くはなかった。

  1. Complicated / misono
  2. Mobile / けちゃっぷmania
  3. Losing Grip / yukki
  4. Tomorrow / I-lulu
  5. He wasn't / THE TIPCIES
  6. My Happy Ending / Mi
  7. Nobody's home / 杏子
  8. I'm with you / 橘いずみ
  9. Anything But Ordinary / ソニン
  10. SK8ER BOI / ベッキー


2005年 < 2006年 > 2007年


補足メモ

バイオグラフィー

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